提携基準
| 外壁塗装サポートの理念に賛同してくれるか? 必ず事務所で代表者(または責任者)と合い責任の所在を確かめると同時に当サポートの理念について話込みをしてそこで納得できた業者さんとだけ提携をします。決して電話やメールだけで提携はしません。 |
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| お客様の相談に親身になってくれるかどうか? 業者と一般のお客様では当然のことながら情報量や知識に差があります。自社の売上げや利益のみを考え、お客様にもっともらしい事を言ってリフォーム内容を決めようとする会社も存在します。 外壁塗装サポートでは提携する業者さんに対して人柄、人間性を最も重要視おりますので必ず代表者(または責任者)と直接お話をし判断しております。 |
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| 実際に使っている見積書・契約書・保証書をチェックします お客様にとって分かりやすい見積りか、不利でない契約書か等チェックします。 また、提携後にご紹介させていただいたお客様の見積り書、請求書をチェックし妥当な金額か、不当な追加請求はないかを確認します。万一不当な費用項目などがありましたら訂正していただき、その後提携を破棄します。 |
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| 広告費があまりに多い業者は提携をお断りしています。 もちろん業者さんにとって広告は大切な営業ツールですが、広告費が大きすぎれば必然的にお客様の見積もりに乗ってきてしまいますので現在の売上げに対して広告費がどれくらいを占めているのか確認します。 |
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| 外壁リフォーム業を3年以上営んでいるか。 正しい施工、より良い施工のご提案をする為には経験と知識が必要です。そのための経験として外壁塗装サポートでは最低3年という基準を設けております。 |
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| 加入している保険の内容 万一、工事中にお各様の車など、または隣家を傷つけたり、汚してしまったりしてもスムーズに補償してくれなくては意味がありません。建築工事保険、賠償責任保険、法定外保険などに加入しているかを確認しています。 |
また提携するには下記の内容を約束していただいております。
| お客様にお見積りを出した時に当方でも内容をチェックする。 | |
| 工事依頼契約書(発注依頼書)を当方でもチェックする。 | |
| 工事終了後はもちろん工事中、当方にも工事の途中経過を報告する。 | |
| 保証書を提出すること、またそれを弊社でチェックすること。 | |
| 最終的な請求書を当方でもチェックする。 | |
| 当方の第3者的な立場やお客様の感想によって「優良」と思われなければ提携を破棄すること。 |
